THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計は大ディスプレイLCD表示を採用し、操作界面はメニュー式構造を採用し、操作パネル上で硬度スケールHVまたはHKを選択し、試験の硬度値、自動計算、自動表示を行うことができる。THVS−30 Zディジタルビッカース硬度計は、様々な硬度値の相互変換を行うことができる。パネルの入力により測定光源の強弱を調節することができ、そして試験力値と保持時間などを表示することができ、使用が便利で、操作時に接眼鏡で測定したD 1、D 2値を直接入力した後、硬度値はLCDディスプレイに直接表示され、測定精度が高く、性能が安定しているなどの特徴がある。
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計の概要
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計は大ディスプレイLCD表示を採用し、操作界面はメニュー式構造を採用し、操作パネル上で硬度スケールHVまたはHKを選択し、試験の硬度値、自動計算、自動表示を行うことができる。様々な硬度値の相互変換が可能である。パネルの入力により測定光源の強弱を調節することができ、そして試験力値と保持時間などを表示することができ、使用が便利で、操作時に接眼鏡で測定したD 1、D 2値を直接入力した後、硬度値はLCDディスプレイに直接表示され、測定精度が高く、性能が安定しているなどの特徴がある。黒色金属、非鉄金属、ICシート、表面コーティング、積層金属、ガラス、陶磁器、瑪瑙、宝石、薄いプラスチックなど、及び炭化層と焼入れ硬化層の深さ及び勾配の硬度試験を含む。
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計機能特徴
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テストポイントの位置決め精度
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良好な信頼性、操作性が高く、測定が便利などの利点がある
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試験方法と硬度対照表を選択し、保持時間、
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LCD大画面ディスプレイに試験方法、試験力、打痕長さ、硬度値、試験力保持時間測定回数を表示することができ、そして年、月、日付、試験結果とデータ処理などを入力することができる
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プリンタ出力、RS 232インタフェースを介してコンピュータに接続
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計技術パラメータ
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最小試験単位:0.1μm
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試験力:1kgf、3kgf、5kgf、10kgf、20kgf、30kgf(9.8N、29.4N、49N、98N、196N、294N)
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変換ルーラー:ロックス、ブリス
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実行基準:ISO 6507、ASTM E 92、JIS Z 2244、GB/T 4340.2
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試験力印加方法:自動加圧試験力
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ヘッド対物レンズ切り替え:自動
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試験顕微鏡倍率:100 X(観察)200 X(試験)
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試験力保荷時間:5~60 S
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データ出力:LCDディスプレイ読み出し、内蔵プリンタ、RS-232インタフェース
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試験片の最大高さ:160 mm
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圧子中心から機壁までの距離:135 mm
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電源:AC 220 V+5%、50-60 Hz
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外形寸法:650*540*270 mm
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本体重量:約40 Kg
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計の基本構成
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スルホンコード:ビッカース硬度ブロック4個:2枚
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V型試験台:予備ヒューズ1本:2本
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円形試験台:電源ケーブル1本:1本
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大型試験台:10倍マイクロ接眼鏡1個:1個
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印刷用紙:ランダムファイル1巻:1セット
THVS-30 Zディジタルビッカース硬度計オプション付属品
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各種微小硬度ブロック
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ビッカース測定ソフトウェア
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ビッカース自動測定ソフトウェア
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ビッカース自動制御ソフトウェア
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Vickers自動制御および測定ソフトウェア
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Vickersビジョン測定システム
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じかんけんびこうどけいせんたくけい