XJJD-5/50簡支柱衝撃試験機はコンピュータ制御であり、5000個の履歴データを記憶することができ、WindowsXPシステム下の全中国語操作プラットフォームを採用し、各種試験情報を入力し、衝撃強度を自動的に計算し、試験報告書を自動的に生成し、印刷することができる。
適用範囲:硬質プラスチック、繊維強化複合材料、ガラス鋼、セラミックス、アスベストなどの非金属材料による衝撃試験。適用基準:JB/T 8761、GB/T 1043、ISO 179など
1.振り子エネルギー:(XJJD-5)1 J、2 J、4 J、5 J。
(XJJD-50)7.5J、15J、25J、50J。
2.衝撃速度:(XJJD-5)2.9 m/s。
(XJJD-50)3.8m/s。
3.揺動錘仰角:160°
4.振り子中心から試料中心までの距離:(XJJD-5)221 mm。
(XJJD-50)380mm。
5.振り子力距離:Pd 1=0.5155 N.m Pd 2=1.0311 N.m
Pd4=2.0622N.m Pd5=2.5777N.m
Pd7.5=3.8662N.m Pd15=7.7324N.m
Pd25=12.8888N.m Pd50=25.777N.m
6.ニップ支持ピッチ:40 mm、60 mm、70 mm、95 mm
7.支持刃の角半径:R=1 mm
8.衝撃刃の角度:30°
9.衝撃刃の角半径:R=2 mm